入院の知らせと明日のサンシャイン水族館
- Akihiro Arakawa
- 4 日前
- 読了時間: 2分
今日は6時過ぎに目が覚めました。4時過ぎにも一度目が覚めたのですが、花粉の影響であまり体調が良くなかったため、録音図書を聞いていました。
そして気が付くと6時10分過ぎ。慌てて起きました。
みんなが病院に出かけたのは8時過ぎ。私と子どもは留守番です。私は家でいろいろな仕事をしていました。
10時半過ぎに香織ちゃんからLINEが来て、やはり入院とのこと。もし入院できなかったらどうしようと思っていたので、入院できてとても安心しました。食事ももう5日間ほど取れていませんでしたし、少しの点滴だけで帰宅してしまうと、水分や食事が取れない状態が続き、毎日点滴のために通院することになってしまいます。それは家族にとっても大きな負担ですし、もちろん本人にとっても大きな負担です。また発熱の心配もしなくてはなりません。ある程度元気になるまで病院にいられるというのは、本当にほっとしています。
今日は郵便局に行く用事がありました。香織ちゃんはああちゃんの病院の付き添いで出かけていたため、子どもと一緒に行きましたが、無事に用事が済んでよかったです。ついつい子供ということで助けてもらうことに抵抗を感じてしまうのですが、子供にしては私の用事をすることにより信頼されてると思い、大きな自信になるのだなあと思いました。
ここ最近、子どもにとっては、ああちゃんの入院、じいちゃんの入院そして、通院が続き、あまり楽しいことがなかったと思います。そこで明日は私がサンシャイン水族館に連れて行こうと話をしたところ、大喜びでした。
あまり子どもと二人で出かけたことがないので少し心配ですが、まあなるようになるでしょう。子どもはもう明日のサンシャイン水族館のことで頭がいっぱいです。行き方を調べるように3回ほど言ったのですが、なかなか調べず、寝る前になってようやく調べていたようです。
